みなさーん、いかがお過ごしですか。
今年も阪南に沢山の新人さんが就職してくれました。
恒例の懇親会です。
今年の新人さんからの出し物は、自己紹介のエピソードクイズでした。
誰が何を話したかを当てるクイズなんですね〜 nice idea
つまり、自分の記憶力を確かめるって内容だったんですね〜 先輩達は、何の景品もないのに、必死に記憶をたどって答えるんですよ(笑笑)

終盤は、何と、中田院長からアカペラのプレゼントでした。
阪南ならではの心温まる懇親会でした。
by-三女Mき

4姉妹、長女のK子です。

毎年この時期、病院長から職員にチューリップの花のプレゼントがあります。
綺麗です!
女性なら誰しも嬉しい花のプレゼント!

花を包むラップ、昨年までは英字新聞(院長らしい 笑)だったのですが、

今年は優しいパステルカラー。

「たぶん奥さんだよ」と看護部では話しています。
忙しい日々のなか、思わず笑顔です。

自宅には300本ほど咲いているそうです。



 (ハンドモデルは小児科病棟師長)

こんにちは。
少し前になりますが、40数年間、阪南中央病院で看護師として勤められた大先輩の
定年お疲れ様会を催しました。


長い長い看護人生の中で、とても沢山の人からの信頼を得られる方は、そうないと思います。



このツートップ(手前の主役:元看護部次長→医療安全管理者、奥側:元看護部長で現副院長)が、
阪南看護部をここまでつくりあげられました。

全職種の方から、以前一緒に働いていた仲間も集まり、涙あり笑いありの、とても温かいひとときでした。


これからの人生も笑顔で輝かしいこと
間違いなし。
ほんまにお疲れ様でした。そして沢山学ばせて頂きありがとうございました。

by-三女Mき

4姉妹、長女のK子です。

4月3日、病院は新しい職員を迎えました。
就職、転職、入学など、新しい旅立ちの日。

それぞれの旅立ちを祝って桜も満開。
いろんな花もいっせいに咲き始めました。


4姉妹、長女のK子です。

3/11(土)大阪府看護連盟研修に参加しました。
講師は金井一薫先生。

「ナイチンゲール思想から看護管理の真髄を考える」というテーマで、日本の看護が、今と「これからの看護」に求められる管理の方向性について、ナイチンゲール思想をベースに話して下さいました。




 

看護部4姉妹、長女のK子です。

すきんけあーずのメンバー4人で日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会(名古屋開催)に行ってきました。
今年は第34回。第1回からの皆勤賞と言いたいところですが、途中2回ほど不参加があり、今更ながら悔やまれます。

 

学会テーマは “思いをつないで

テーマと共に印象的だったのがJSSCRのイラスト。 

 

看護部4姉妹、長女のK子です。

ポスター発表週間に続き、2/14(火曜日)夕方から口演発表が6題ありました。


2月14日といえば、バレンタインデー。皆さんはどう過ごされましたか。

看護部の昼休み…
看護部秘書の娘さんがパティシエで、とても素敵なバレンタインデーのプレゼントをいただきました。

皆んな、ご飯を食べながら
視線がスイーツへいってる〜〜
早いもん勝ちちゃうよ〜〜
と笑いながら、美味しく
いただきました。
ごちそうさまでした。

それから、もう一つご紹介。
とても料理上手なH師長さんは、
看護部のお夜食をよく作って
持ってきてくれます。

今回は


じゃ〜〜ん。
名付けて昭和ドッグ(笑)

パティシエスイーツは
おしゃれな代官山風、
昭和ドッグは
洋風離れした田舎風。
昭和ドッグは何故か日本茶が
よく合うんだな〜。

そしてこのカエルはね、
Hさんの必須ラッキーアイテム。
そういえば、何かカエルに似てきた気がする今日この頃…

どちらも幸せの味でした。

いいバレンタインデーやった。

お.し.ま.い

4姉妹、長女のK子です。

早いものでもう2月。
2月は年に一度の『院内研究発表会』があります。今週はポスター発表週間、来週火曜日の2/14は口演発表です。




2/7には、褥瘡対策チーム、栄養サポートチーム(NST)、退院支援チームの3チームとTQMの合同で取り組んだ発表がありました。

 

2016年12月の災害研修の第2弾は、
いつも協力して下さる大阪府立松原高等学校の生徒さんの紹介です。

松原高等学校の生徒さんは、患者さんの役で大活躍なんです。
手術中、採血中、超音波中、妊婦さん、高齢者体験など。皆さん、それはそれは積極的に役作りをして下さいました。


訓練が終了し、松原高等学校の教頭先生からご挨拶を頂きました。何とも熱かった〜。先生のヤル気みなぎるパワーが伝わってきました。

最後は病院長から感謝状です。
本当にありがとうございました。 また、次回もどうぞよろしくお願いいたします。