4姉妹、長女のK子です。

 

1月12日〜13日(土・日)、2018年度最後のセミナーが行われました。場所は今回もお茶の水sola・cityカンファレンスセンターです。


12日のトップバッターは、金井先生の「脳神経疾患」をケアの視点でみつめる。

 

最新の知見とともに、KOMI・生命の維持機構概念図」が紹介されました。


人体そのものを「動物性器官」と「植物性器官」の観点から捉えた三木茂夫先生の考えを円の中に入れ、円の外は「外部環境」、中は「内部環境」を示し、生体の内部環境を一定に保ち続けようとするホメオスタシスの3つの柱「神経系-内分泌系-免疫系」を盛り込んだ、KOMIオリジナルの生命の維持機構概念図です。

ケアの視点で病気を見つめるとき、この概念が考え方の中心になります。
 


12日午後

眞鍋さん(阪南中央病院)による「女性ホルモン」をケアの視点でみつめる。

長寿の影響はここにもありました。
女性として、人として知っておくべき内容でした。

(ここだけの話…4姉妹の三女)

金井先生と一緒に。


小南先生の講演「免疫力と看護力」


良いケアをすれば免疫力はアッブし、体内の回復過程を促進させる。

 

「看護はすごい力をもっている」「良いケアをしたい」と誰もが思った瞬間でした。


2019年度の案内


阪南KOMI連「打ち上げ」


KOMIシャワーを浴びた私たち!
満足、満足。

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