7月の「看護覚え書」学習会は、看護とは何か、病気とは何かです。改めて1番大切な事を学習する教育担当主任と教育委員長です。



石川(元副院長)講師は、阪南看護についても語ってくださるからこそ、皆んなの中にスーッと入るのです。


講義の後、院内研修担当に分れて研修企画中。主任や教育委員長である先輩達が、後輩のラダーに合わせて「看護とはこういうこと」を理論に基づいて教えていきます。


石川(元副院長)講師の講義を受けた後にこんなシーンを見た私は、皆んなが阪南看護が大好きで、教育の裾野を広げていく姿にジーンとくるのです。
夏も暑いが、阪南看護はもっと熱いのである。
by-三女M

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